ツイーティーなあいつ

つぶやき

20210925

書いたブログ記事を眺めてふと思う。

圧倒的におもしろい莫大な知の集積はすでに目の前にあるし

快適で安らげる秋の夜長も毎日訪れる。

勝手に焦ったりそわそわしているのもなんだか滑稽かもしれない。

自分はそもそも圧倒的に恵まれているのだ。

それはまず自然に享受できることだろう。

20211004

「誰にでもできるよ」
「さあ、あなたも!」

てなことを言いながら、

(自分の独自性は無敵だぜグヘヘッ)

などと思ってはいけない
(心意気は良い)

穴を地味に掘ろう。
言葉は宇宙だから。
(`・ω・´)キリッ
キマッタ?

20211007

そうか!Twitterには

・ブログの確定稿としてひと段落をカチッと書く
・もちろん1記事の要約を書く

という使い方があるなー。

20211025

「渾身のツイートに手応えがない!」

こう感じるときは・・

ツイ廃だツイ廃だぁ!!

・・ブログに専念しよう

20211108

「モノ」を紹介する。
「コト」を説明する。
具体的なものへの言及は、まずそれだけでキーワードがひとつキマる。

仮説を立て、物語を作り、レトリックを施すのはイバラの道。

ほむ。

いくつもの意識のモザイクに道を付けるのがオトナか・・

ナンチテ(〃ノωノ)
カイテミタカッタノ

20211126

帰省から帰還しました
(`・ω・´)ゞ

私の地元では、子供たちが道ですれ違う時「こんにちは」とあいさつしてきます。

横断歩道を渡ったら、振り向いてドライバーに「ありがとうございます」って言います。

良い教育なのかは分かりませんが、なぜか感動します。

以上、帰省報告でしたっ。
(`・ω・´)ゞ

20211202

(ゼニカネの話は抜きにして)
(私的に考える)
良い文章とは。

①文章同士のつながりを熟慮する
(慣用句をなるべく控え、つながり自体に価値を付加する)。

②手垢のついた言葉と戦う。

③言葉に含める意味の密度を考慮する。

(`・ω・´)

20211209

あらゆる事がらを、どんな風にも書くことができるというパースペクティブを得たとき、ネタは無限になる。

あとは、興味の重心に乗るだけ。

というより、そのパースペクティブこそがコンサマトリそのもの。

(`・ω・´)

20211226

このたびリツイートされまして、
初めてリツイートの意味が分かりました。

これがTwitterのバブル生成システムか・・

めっちゃキケンじゃん!

20211227

群馬みなかみ町の学校の修学旅行は、今年は自分の町を巡ったそうだ。

・・切ない。

切ないが、皆工夫してなんとか生きているんだな・・。

たとえ学校泊でも、子供たち自身から湧いてくる楽しむ力には救われる・・。

20220110

自分が考えたことが事実と整合しているのを見る手応えはうれしい。

それを測れる機会があるのは貴重なことだ。

一方、

自前の物語をつくる喜びもあるよね。

20220112

ブログが例えるなら心地よい自分の部屋だとしたら

Twitterは玄関開けたら目の前がいきなりビュンビュンの高速道路みたいなものですよねえ。

駆け出しのツイッタラーでも巨大クジラにくっつけば、いきなり大海原に連れていかれるし

怖いけど

なるべく自力で

今日もツイッタラぁ~。

20220117

15分歩いて、喫茶店の美味いコーヒーにたどり着く

・・自宅で腰を上げるまでは、こんなことすらあまりに遠すぎてイメージし難いのに、ときには世界の深淵や宇宙の果てまでもなんなら覗き込もうとする

・・妄想力のやんちゃな制御不能ぶりには呆れます。

ナンチテ

20220118

承久の乱

大江広元「♫今なんじゃない?」

北条義時「どうする政子」

北条政子「今でしょ!」

ナルホド

コメント

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